私が所属するフードビジネスチームには
以下のようなサイトがあります。
「食コン・ドットネット」
http://www.shokucon.net/member/index.html
様々な顔を持つコンサルタント達が所属しています。
どうぞお見知りおきください。
http://funaisoken-food.blog16.jp/
現在は、外食企業様向けのインターネット活用や集客を軸に
コンサルティングを実施しております。
さて、時代はインターネット社会の到来を告げています。
情報の『入口』という『入口』がネットにシフトしてきています。
船井総研の長所伸展の考えから言っても、この大きな流れ
に逆らうべきでなく、インターネットを事業に活用すべきことは
明白と言えます。
こと飲食店においてはグルメ広告、ホームページ、ブログ、
携帯電話の活用がグングン伸びています。
アナタはもうこれらを有効利用されているでしょうか?
私が提案しているのは、「全方位マーケティング」という考えです。
最適な販促体制を目指し、多角的な販促手法を取り入れる術です。
これはインターネットだけでなく、今までのアナログ的販促も
併用します。
アナログとデジタルの組み合わせ方が重要になってくるのです。
そして、『新規客、見込み客、上得意客、休眠客』のそれぞれに
最適なマーケティングを実施していきます。
明日以降は
『飲食店のインターネット活用の基本的な考え方』
と題して、お届けしていきたいと思います。
http://funaisoken-food.blog16.jp/
夫婦仲が悪い
社長と幹部との仲が悪い
そのような状態であれば
例え現状の業績が良くても
一旦、傾きが生じたら
業績悪化を食い止めるのは
大変である。
協力して苦難を乗り越えれる
仲の良さを保っていないと
良いものも浸透しないし
劣化も早い
新しい何かに取り組む時、
今の状況から挽回する時
まず、コミュニケーションを
取っていかなければならない
人たちとの仲の良さという”絆”を
確認することから始めよう
http://funaisoken-food.blog16.jp/
隣の新丸の内ビルの7Fワインバーでの
感動をお伝えします。
人間力なサービスの話です。
この店の雰囲気が好きで4月27日のOPEN以来
すでに3回通っている。
先日のことです。
席に通され、座った瞬間
「またきて下さったのですね。ありがとうございます。」
とあるスタッフがメニューを持ってきてくれた。
「なんで知ってるんだろう???まあ嬉しいからいいか。」
一瞬戸惑ったが、ブッシュ大統領と総理の
会食を接客した社長の店だけあって
このレベルは当然なのかっと冷静に考えて見た。
推測だが、
①スタッフの誰かが顔を覚えていたら、
「あの人、前も来たよ」と共有しあうのかもしれない
②担当テーブル制をとり、徹底的に話しかけることで
暗記するよう心がけているのかもしれない
をしているのかもしれない。
いづれにしても覚えてもらえているのは
ここまで嬉しいものなのかと再確認した
一日でした。
サービス力とは、「お客様を思う心」に
反映されるものである。
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外食産業に関係するすべての皆さんへ
今(これから)は、より強く
「共感・共鳴・共有、そして、同志の時代」
、「つながり、仲間作りの時代」
です。
そのような状態を築くことで
付加価値の高いサービスが生み出せることでしょう。
ぜひ何か一緒に取り組みましょう。
これからは、『1社では、業績を上げれない!』時代なのです。
つまりは、他社とのタイアップが必須だということです。
他社を上手に活かせない企業、他社を認めて上げれない企業は
時代の流れから淘汰されてしまいます。
1社で頑張ろうとしてはダメだと思います。
「こんなことを一緒にできないだろうか?」
そんなお声がけをお待ちしています。

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